私たちの事業について
三重県観光開発株式会社は、近鉄グループ・三重交通グループの一員として、有料観光道路「伊勢志摩スカイライン」の道路運営をはじめ、三重県内の高速道路(東名阪自動車道・伊勢自動車道)においてサービスエリア・パーキングエリアの売店やフードコートを運営しています。 安濃サービスエリア上り線は伊勢自動車道の中でも最大規模のサービスエリアであり、当社スローガン「おもてなしのこころで、お客様に感動していただくことが私たちの使命であり喜びです」を合言葉に、地域の魅力発信と活性化に貢献しています。
当社の魅力
仕事内容
スーベニアショップ・フードコート・テイクアウトでの接客
伊勢自動車道安濃サービスエリア(上り線)では、スーベニア(売店)・フードコート・テイクアウトの3つの部門を運営しています。 「スーベニア(売店)」部門では、土産物販売(レジ・商品補充など)から、商品発注や広告作成などを担当しています。 「フードコート、テイクアウト」部門では、食事提供(接客・調理など)を担当しています。
社員インタビュー
安濃サービスエリアの先輩社員から(入社6年目(現在は高速道営業部に所属))
○入社を決めた理由は何ですか? 私は「地元企業への就職」と「サービス業」を軸に設定し、就職活動に取り組んでいました。当社へ入社を決めた 理由は、近鉄・三重交通グループの一員という安定性です。 ○仕事のこと教えてください! 入社時は安濃サービスエリアでフードコートでの接客業務を担当しました。 仕事を覚えること自体は難しくないですが、先輩たちのように段取りよくこなすことに苦労しました。 例えば仕込み。最初は先輩と二人でするのですが、すぐに一人で任されるようになります。自分の作業内容だけで なく、先輩の仕事のやり方をたくさん見て活かしていくのも大切だなと感じました。 また、フードコートはチームワークが命です。全体もそうですが、特に麺類の担当は調理側と提供側で息を合わせる ことが何より大事です。最初は苦労するかもしれませんが、タイミングがわかってくると楽しいです。 私は提供側の業務を担当していました。お客さまから笑顔や「ありがとう」の言葉をいただくのがうれしかった です。また、仕事の出来を先輩に褒められたのが、認められたという自信に繋がりました。 現在は本社に勤務し、当社が運営する施設(ドライブインや高速道路のSA・PAなど)の売上や仕入のデータ分析を 行っています。データ分析では集計ミスが起こりやすいですが、得意のExcelを駆使してヒューマンエラーを防いで います。日々の業務のほかにも、大きなプロジェクトを任せてもらえることがやりがいになっています。最近では、 全施設の販売管理ソフトの入れ替えを担当。約8か月かけて、ソフトの選定から入れ替えスケジュールの策定、稼働 確認まで無事に終えたときには、安心すると同時に大きな自信が得られました。 ○学生の皆さんへのメッセージをお願いします。 安濃サービスエリア(上り線)には幅広い世代のスタッフが働いています。困ったときはすぐに先輩が手を差し伸べ てくれるので、安心して働ける環境です。
資料ダウンロード
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今年度の求人票は7月1日以降に公開予定です。
公開までしばらくお待ちください。
事業者情報
事業所名
三重県観光開発株式会社
事業所名カナ
ミエケンカンコウカイハツカブシキガイシャ
事業所住所
〒514-0042 三重県津市新町1-5-35 津新町近鉄ビル2階
従業員数(企業全体)
136人
設立年
昭和35年
資本金
1億円
事業内容
観光自動車道の経営、レストラン·売店の経営
会社の特長
「おもてなしの心」とサービスで地域の魅力発信と活性化に貢献しています。 近鉄グループ·三重交通グループの一員として成長する企業です。
本サイトでは企業の連絡先情報を公開しておりません。handy進路指導室で検索いただくか、「高卒就職情報WEB提供サービス」で検索して確認してください。
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私たちの事業について
三重県観光開発株式会社は、近鉄グループ・三重交通グループの一員として、有料観光道路「伊勢志摩スカイライン」の道路運営をはじめ、三重県内の高速道路(東名阪自動車道・伊勢自動車道)においてサービスエリア・パーキングエリアの売店やフードコートを運営しています。 安濃サービスエリア上り線は伊勢自動車道の中でも最大規模のサービスエリアであり、当社スローガン「おもてなしのこころで、お客様に感動していただくことが私たちの使命であり喜びです」を合言葉に、地域の魅力発信と活性化に貢献しています。
当社の魅力
仕事内容
スーベニアショップ・フードコート・テイクアウトでの接客
伊勢自動車道安濃サービスエリア(上り線)では、スーベニア(売店)・フードコート・テイクアウトの3つの部門を運営しています。 「スーベニア(売店)」部門では、土産物販売(レジ・商品補充など)から、商品発注や広告作成などを担当しています。 「フードコート、テイクアウト」部門では、食事提供(接客・調理など)を担当しています。
社員インタビュー
安濃サービスエリアの先輩社員から(入社6年目(現在は高速道営業部に所属))
○入社を決めた理由は何ですか? 私は「地元企業への就職」と「サービス業」を軸に設定し、就職活動に取り組んでいました。当社へ入社を決めた 理由は、近鉄・三重交通グループの一員という安定性です。 ○仕事のこと教えてください! 入社時は安濃サービスエリアでフードコートでの接客業務を担当しました。 仕事を覚えること自体は難しくないですが、先輩たちのように段取りよくこなすことに苦労しました。 例えば仕込み。最初は先輩と二人でするのですが、すぐに一人で任されるようになります。自分の作業内容だけで なく、先輩の仕事のやり方をたくさん見て活かしていくのも大切だなと感じました。 また、フードコートはチームワークが命です。全体もそうですが、特に麺類の担当は調理側と提供側で息を合わせる ことが何より大事です。最初は苦労するかもしれませんが、タイミングがわかってくると楽しいです。 私は提供側の業務を担当していました。お客さまから笑顔や「ありがとう」の言葉をいただくのがうれしかった です。また、仕事の出来を先輩に褒められたのが、認められたという自信に繋がりました。 現在は本社に勤務し、当社が運営する施設(ドライブインや高速道路のSA・PAなど)の売上や仕入のデータ分析を 行っています。データ分析では集計ミスが起こりやすいですが、得意のExcelを駆使してヒューマンエラーを防いで います。日々の業務のほかにも、大きなプロジェクトを任せてもらえることがやりがいになっています。最近では、 全施設の販売管理ソフトの入れ替えを担当。約8か月かけて、ソフトの選定から入れ替えスケジュールの策定、稼働 確認まで無事に終えたときには、安心すると同時に大きな自信が得られました。 ○学生の皆さんへのメッセージをお願いします。 安濃サービスエリア(上り線)には幅広い世代のスタッフが働いています。困ったときはすぐに先輩が手を差し伸べ てくれるので、安心して働ける環境です。
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公開までしばらくお待ちください。
事業者情報
事業所名
三重県観光開発株式会社
事業所名カナ
ミエケンカンコウカイハツカブシキガイシャ
事業所住所
〒514-0042 三重県津市新町1-5-35 津新町近鉄ビル2階
従業員数(企業全体)
136人
設立年
昭和35年
資本金
1億円
事業内容
観光自動車道の経営、レストラン·売店の経営
会社の特長
「おもてなしの心」とサービスで地域の魅力発信と活性化に貢献しています。 近鉄グループ·三重交通グループの一員として成長する企業です。
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